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かっぱのあしあと

Go To ヘブン 



東京都では3日連続で新規感染者200人超え、
およそ二週間前の6月19日には休業要請解除があり
県境を越える移動も始まり一気に人々が動き出しました。
そしてこの有様、第一波(?)の3月を超える感染者数です。
一方でごく一部のクラスターを除き地方では感染が抑えられています。
むしろ東京圏からの移動などによる「東京由来」が見られます。

さぞかし「震源地」東京の人々の緊張感たるや相当なものだろうと
想像しているのですが、どうも3月の感染拡大期と比べると
街の様子も人々の意識も大きく変わってしまったようです。
素人考えですが、来週には300人を超える可能性も感じます。

今のところ若年層が多くを占めているものの、徐々にシニアの
感染者割合も増えていて、重傷者や死者が増える傾向です。
さらに政府は「Go To キャンペーン」を強引に推し進めるし
豪雨災害で避難する人々の感染リスクも見逃せません。
都知事選が圧勝で終わった、一方政府の支持率は下がりっぱなし、
そこで都知事 VS 政府を演じ、また東京 VS 地方の対立も再燃するでしょう。
GoToキャンペーンだろうと、東京からの移動を制限する地域も出そうです。

「もうじき湿気と高温でウイルスはなくなるさ」とか、
2週間篭っていればいいさなどと呑気に考えていた時期もあったけど、
来週以降の動向はもっと真剣に取り組まざるを得なくなりそうです。


浜名湖ガーデンパーク
2020/6/1 11:10 OLMPUS E-M5 MarkIII + M.ZUIKO 60mm F2.8 Macro
120mm相当 絞り優先AE(f/4.0 1/160秒 +0.3EV) WB:4500K ISO:200 ToyPhoto 浜名湖ガーデンパーク



どうして集団のリーダーは1人でないといけないのかと常々感じます。
大統領とか、首相とか、知事とか、大臣とか、社長とかなどなど。
たった一人の考えや判断が、その集団に属する人々の運命すら
決定してしまうことだってあるはずなのに。
「責任は私にある」と言ってみたところで、責任を取るとは限りません。
たとえ直接選挙でも、必ずしも民意は反映しないことだってあります。

増してや「社長は社員を選べるが、社員は社長を選べない」ことは
かなりの割合で理不尽や不信感を醸成するだけです。
だからと言って簡単に会社を辞めたり、知事が気に食わないからと
他県へ移住するなどはあまりにも現実的ではありません。

民主主義の持つ矛盾と、会社組織の非合理性は
「人間の英知は素晴らしい」という愚かな傲慢の成果でもあります。



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無くて当たり前 



はい、はい、元気ですよ(^^♪

昨日からレジ袋の有料化が義務付けられました。
かなり前からアナウンスされていたので、多くの方はすでに
マイバッグを用意していたと思われますが、いかがでしょう。

私もネットなどで色々物色したのですが、多くのマイバッグは
主にスーパーでの一括買いする女性向けに作られているため
全体に大容量で、「持ち手」が肩掛け出来るよう異常に長かったりと
男性用途にはやや使いにくいと感じます。
メンズ仕様に、持ち手を短くしコンビニでの少し買いに対応する
やや小振りな大きさで、畳むとハンカチぐらいになるものを
どこかのメーカーさんが作ってくれませんかね。

ところで今回のレジ袋有料化に関して、様々な異論も目にします。
プラスチックゴミに占めるレジ袋はせいぜい2%程度しかなく、
それだけをなくしても意味がないとか、一枚5円くらいなら
結局買っちゃうから減らないだろうとか、そもそもマイバッグを
待ち歩くのが面倒だから止めた方がいいなど。

今回レジ袋が対象となったのも、有料化という方法を採ったのも、
単純にレジ袋そのものを減らせばいいだろうといったことではなく
プラスチックの環境への影響を考えるきっかけにすることだと思いました。
プラスチックはほとんどが自然に環境に戻ることができません。
6000mの深海を漂っていたり、海洋生物の体内から見つかるなど
一旦プラスチックが環境に流出したら回収するのは非常に困難です。

一方で、今日の私たちの暮らしからプラスチックを無くすのも不可能です。
日常的に訪れるスーパーやコンビニ、100均やホームセンターの店内から
プラスチック製品を取り除いたら何も残らなくなってしまいます。
少しずつ製品を減らしながらも、まずは環境への流出を抑えることが重要です。
レジ袋は案外至るところに落ちており、それが風に舞うなどして飛び
河川に落ちればやがて海へ流れていきます。
そうした環境への影響を少しずつ減らすことで、次はマイクロプラスチックの
元となる家庭内のプラスチック製品の削減への足がかりにできるでしょう。

また、できればスーパーなどでのプラスチックトレイや過剰包装を減らす、
ペットボトルから缶や紙パックへの転換を図るなどの工夫も欲しい気がします。



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/23 13:30 OLYMPUS E-M1 MarkIII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
300mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/320秒 -0.3EV) WB:5600K ISO:320 ToyPhoto 浜名湖ガーデンパーク



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/23 11:48 OLYMPUS E-M1 MarkIII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
220mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/200秒 -0.3EV) WB:5000K ISO:200 Natural 浜名湖ガーデンパーク



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/23 11:42 OLYMPUS E-M1 MarkIII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
300mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/1250秒 +0.3EV) WB:5000K ISO:200 Vintage 浜名湖ガーデンパーク



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/23 11:27 OLYMPUS E-M1 MarkIII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
158mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/160秒 -0.3EV) WB:4800K ISO:200 Natural 浜名湖ガーデンパーク



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/23 13:59 OLYMPUS E-M1 MarkIII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
212mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/1600秒 -0.3EV) WB:5000K ISO:200 Vintage 浜名湖ガーデンパーク




オリンパスがレンズのロードマップを更新しました。
以前は「Wide Zoom」表記だったところが
「M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PRO」に変更。
待望のコンパクト広角ズームレンズの登場になりそうです。
現有の「同 7-14mm F2.8 PRO」も大変いいレンズなのですが、
重くて大きく、レンズ前フィルターも使えません。

この8-25mmがいつ出るのか分かりませんが、
「9-18mm F3.5-5.6」に代わるコンパクトで前フィルターの使える
超広角ズームレンズだとしたら、今から登場が大変楽しみです。


[edit]

文化と私たち 




今だに「アサヒカメラ」誌休刊の余波が続いているようです。
Twitterでも多くの人々が「残念」とツイートしています。
「カメラマン」「アサヒカメラ」の休刊に続きオリンパスの身売りが
報道され、いよいよ写真文化は終焉に向かっているのかといった
悲観的な話が出るなど先行きは暗くなる一方です。

コロナ禍においてはどの業種でも同じように大きな損失を
被っているものの旧来からのカメラメーカーや写真誌は
コロナに関係なく業績は良くありませんでした。
そこへ来てのコロナ禍で持ち堪えられなかったのだと。
しかしこれらのことが「写真文化の凋落」を意味するのでしょうか。

一部の写真家やカメラファンらの考える「写真文化」とは
どちらかといえばやや狭隘で、芸術性や経済性を
伴ったものだけを指しているように思われます。
しかし「文化」とはそのようなものなのでしょうか。

今や誰もが「カメラ」を持ち歩き、いつでも好きな時に写真を撮り
すぐその場で見られるし、世界中の人と見せ合うことができます。
こんなに幸せな環境は人類史上なかったと私は思います。
今こそ最も写真文化が花開き盛り上がっている時代だとも。
旧態依然としたカメラ誌がなくなったとか従来の形態の
カメラメーカーがたとえ無くなったとしても、文化の中で見られる
「変化」とか「変遷」の一場面でしかないのではないでしょうか。

音楽だってステレオセットの前に行き、レコードに恭しく針を落として
耳を傾けていた時代は終わり、いつでもどこでもスマホへ
ダウンロードして購入できる楽しみ方が主流となっています。
書籍も紙からネットへ、写真だって同様に楽しみ方は変化します。
また「写ルンです」やスマホでの撮影も写真によっては価値が高まります。
過去の写真が捨てられなくてガラケーごと保管していたり、
友人との思い出を残したくてプリクラ帳を大切にしまっている人もいます。
それらだって立派な「写真文化」であるはずだと思うのです。



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/23 10:51 OLYMPUS E-M1 MarkIII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
300mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/1250秒 -0.3EV) WB:5200K ISO:200 Natural 浜名湖ガーデンパーク



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/23 11:15 OLYMPUS E-M5 MarkIII + M.ZUIKO 12-40mm F2.8 PRO
52mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/400秒 +0.3EV) WB:5800K ISO:200 Natural 浜名湖ガーデンパーク



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/23 11:04 OLYMPUS E-M5 MarkIII + M.ZUIKO 60mm F2.8 Macro
120mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/200秒 +0.7EV) WB:4500K ISO:200 Vintage 浜名湖ガーデンパーク



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/23 13:40 OLYMPUS E-M1 MarkIII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
170mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/160秒 -0.3EV) WB:5600K ISO:640 Natural 浜名湖ガーデンパーク



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/23 13:30 OLYMPUS E-M1 MarkIII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
250mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/250秒 -0.3EV) WB:5600K ISO:200 Vintage 浜名湖ガーデンパーク



本格的な一眼カメラがビジネスとして成立しなくなれば
それほど遠くない将来にはカメラメーカー自体も無くなるでしょう。
そうなった時に私たちはどうしたらいいのか。
でも焦る必要もなければ悲観的になる必要もありません。
今あるカメラをずっと大切に使い続ければいいだけです。
幸いフィルムカメラのようにフィルムや現像液が無くなって
カメラが使い物にならなくなることはなく、電池さえ入れれば
いくらでもいつまでも使い続けることができます。

これまでデジタルカメラは毎年のように新型が登場し、
その度に画素数が増えるとかAFが進化するとかで
私たちに「次への期待」を抱かせてくれたことは確かです。
しかし今日カメラに求められているのはスマホそのものです。
次第に一眼カメラの新型投入が長引きレンズが減ってゆけば
ますます旧来の写真家やカメラファンは特殊な存在になります。

スマホではないカメラでスマホ写真でない写真を撮りたい。
その欲求がなくならない限りデジタルカメラもなくならないでしょう。
でももうそろそろ「次への期待」は横へ置いて、手にしているカメラを
目一杯使い込んで楽しむのが当面は良さそうです。







[edit]

やめる勇気 




こちらは静岡県なので都知事選には関係ないのですが、
東京都知事選というとどうしても思い浮かぶ記憶があります。

1993年、当時の鈴木俊一都知事は「東京で万国博を」の
夢を果たすべく、「世界都市博覧会」の開催を決定します。
しかし1991年のバブル崩壊で臨海副都心開発に暗雲が立ち込めます。
そして1995年の都知事選に、都市博中止を公約に掲げた
青島幸男氏が立候補し、鈴木知事の後継候補に圧勝したのです。
そして青島都知事は都市博の中止に踏み切りました。

すでに出展予定だった企業の撤退が相次ぐなど開催自体を
危ぶむ声もあった一方で、突然の中止に伴う損失も相当なものでした。
とはいえ、200日間に2000万人の来場を目論んでいた都市博に
かかった予算は1000億にも満たないとされていて、
東京五輪の2兆を超えると言われる予算には程遠いものです。

今日の日本だけでなく世界を襲うコロナウイルス感染は、
当時日本にとどまったバブル崩壊の余波より遥かに大規模です。
すでに「リーマンショックを凌ぐ」と言われる影響は確実で、
果たしてこれ以上東京五輪にカネを突っ込む必要があるのか疑問です。

再び感染拡大のリスクを負ってでも五輪を開催すべきか、
疲弊し生きることすらままならない経済をどうすべきか、
前回の都知事選の公約をひとつも果たせない現職を続けさせるのか、
都知事選は告示され7月5日の投票で都民の意識が試されます。



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/8 14:07 OLYMPUS E-M1 MarkIII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
240mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/250秒 +0.0EV) WB:5000K ISO:1000 Vintage 浜名湖ガーデンパーク



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/8 12:21 OLYMPUS E-M1 MarkIII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
240mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/1600秒 -1.3EV) WB:5200K ISO:200 Natural 浜名湖ガーデンパーク



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/8 11:48 OLYMPUS E-M1 MarkIII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
300mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/640秒 +0.7EV) WB:5200K ISO:200 Natural 浜名湖ガーデンパーク



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/8 11:03 OLYMPUS E-M1 MarkIII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
200mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/800秒 -0.3EV) WB:5300K ISO:200 Natural 浜名湖ガーデンパーク



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/8 13:53 OLYMPUS E-M1 MarkIII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
158mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/400秒 -0.7EV) WB:4000K ISO:200 Vintage 浜名湖ガーデンパーク



今日から「県境を跨ぐ移動の自粛を解除」だそうです。
「自粛を解除」って何を言っているのかさっぱり分かりません。
自粛ならどう過ごそうとどこへ行こうと自由なはずですが、
実際にはがんじがらめで何もすることができませんでした。
しかし「自粛」と称することで国民に責任を転嫁できます。

この週末以降、観光地は賑わいを取り戻せるでしょうか。
営業を再開した施設も当分の間「ニューノーマル」への
対応に迫られ、収入は従来の半減、コストは倍増しそうです。
With コロナが数ヶ月で終わるとは思えません。
あの楽しかった美しかった世界は二度と来ないのでしょうか。




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変わらないものの行方 




すでにご存知の方も多いと思いますが、
日本最古のカメラ雑誌「アサヒカメラ」が7月号をもって休刊します。
その後は系列のネットサイトで不定期に記事を配信するとのこと。
5月に突然休刊した「月刊カメラマン」に続く休刊です。
理由は新型コロナウイルスのために広告収入が激減したためと
されていますが、ずっと前から発行部数は減っており
コロナショックが大きなきっかけとなったと思われます。

アサヒカメラ誌は、日本カメラ誌と並ぶ「老舗」です。
しかしカメラというアイテム自体もニッチになりつつあり
ネットの情報の早さと詳しさからして雑誌の存在感は希薄です。
カメラメーカーも数が減り広告メディアとしての価値が無くなり
発行部数も激減すれば存続ができなくなるのは当然とも言えます。

この後も他のカメラ誌が続くか気になるところですが、
私個人はここ3年ほど前からカメラ誌は購読していません。
「デジタルカメラマガジン」を創刊からずっと購読していましたが、
繰り返し読む機会が無くなってきたので買うのをやめました。
関連サイトの「GANREF」もかつての勢いは無く私も放置状態です。

カメラ誌に限らず、書店の雑誌コーナーはワクワク感がなくなりました。
クルマもパソコンもかつては数え切れないほどの雑誌が並んでいました。
今は発売日に書店へ寄っても、カメラ誌のコーナーに人はいません。
雑誌やマンガは既に多くが電子化されネット配信されており、
今後は紙ベースの情報源が激減することでしょう。

本来デジタルカメラはそういったパソコンやネットとの親和性が高く
もっと盛り上がってもよさそうな分野なのですが、フィルム時代からの
旧態依然とした「写真」の世界が変わろうとしなかったことが
今日のカメラ誌の衰退を呼んだと私は考えます。
スマホのせいだという人もいますが、スマホカメラやドローンだって
写真機と捉えればいくらでも楽しめるはずです。

一部の写真家やアマチュアカメラマンからは今回の休刊を
「写真文化の衰退を象徴する」現象だという声が聞こえます。
しかし今日ほど多くの人が「カメラ」を持ち毎日数え切れないほどの
写真が撮影され、世界中の人々と見せ合える環境はなかったことです。
むしろ写真文化はかつてないほど盛り上がってきていて、
今後は動画を含めますます手軽に写真を楽しめるようになるでしょう。
旧来からのカメラ誌や雑誌という媒体のあり方を考え直せば
必ずしも悲観的なことではないと思うのですが、いかがでしょう。



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/1 12:46 OLYMPUS E-M1 MarkIII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
96mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/320秒 -0.7EV) WB:5000K ISO:200 Natural 浜名湖ガーデンパーク



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/1 12:38 OLYMPUS E-M1 MarkIII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
194mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/500秒 -0.7EV) WB:5000K ISO:200 Natural 浜名湖ガーデンパーク



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/1 12:01 OLYMPUS E-M5 MarkIII + M.ZUIKO 12-40mm F2.8 PRO
80mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/100秒 -0.3EV) WB:5300K ISO:200 Natural 浜名湖ガーデンパーク



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/1 13:35 OLYMPUS E-M5 MarkIII + M.ZUIKO 12-40mm F2.8 PRO
38mm相当 絞り優先AE(f/4.0 1/80秒 -0.3EV) WB:5500K ISO:200 Natural 浜名湖ガーデンパーク



浜名湖ガーデンパーク
2020/6/1 11:57 OLYMPUS E-M1 MarkIII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
300mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/320秒 -0.7EV) WB:5300K ISO:320 Natural 浜名湖ガーデンパーク



事実上、まだ18日までは県境を跨ぐ移動ができません。
週末ごとに時間は取れそうなのですがどこへ行こうか。
その前に体力も何とかしないとね。



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