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かっぱのあしあと

社会の病理を乗せて 




去る2月15日に放映されたNHKスペシャル
「車中の人々 駐車場の片隅で」はある意味で衝撃的でした。
昨年群馬県で、親子三代が車上生活していて、亡くなった母親の遺体を
車中に放置したとして女性が逮捕される出来事がありました。
それからNHKは全国1160箇所の道の駅を調査し長期にわたる
車上生活者たちの実態をレポートしたのでした。

私も撮影行の際、道の駅などで「車中泊」することはあります。
道の駅は無料で24時間駐車できトイレなどの設備もあるため
深夜になってもキャンピングカーや窓に目張りをしたクルマで溢れます。
そんな中に、数ヶ月とか数年もの間点々としながらクルマの中で
生活する人々が少なからず存在することが分かってきたのです。

車上生活というと、震災で住居を失った被災者が致し方なく
自家用車の中で生活をするケースがよく知られています。
しかしNHKの番組に出てきたのは、単純に住居を失ったとかいうのではなく
それぞれ異なる理由で家に住めなくなった人々でした。
ある人は経済的な困窮からアパート代を払えず、生活保護も受給できずに
(クルマを持っていると原則的にもらえない)車上生活者へ。
またある人は家族のDVから逃れるため、あるいは痴呆が始まった
家族から目が離せないため、中には人間関係に疲れて住むことをやめた人も。

さらに深刻なのは、そのまま亡くなってしまう人が後を絶たないとか。
一度車上生活を始めてしまうと、なかなか抜け出せないのも実態です。
そういった人々を支援するNPOもありますが、まだまだ行き届いていません。
また車上生活者の多くは、心まで閉ざしてしまい支援を拒絶する人もいます。
番組では、粘り強く話しかけて支援を受け入れ再び居住するまでも描きます。



河津町
2020/2/17 9:32 OLYMPUS E-M1 MarkII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
300mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/800秒 +0.7EV) WB:5300 ISO:200 FantagicFocus 河津町



河津町
2020/2/17 9:57 OLYMPUS E-M1 MarkII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
200mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/1600秒 +0.7EV) WB:5300 ISO:200 Vintage 河津町



河津町
2020/2/17 12:05 OLYMPUS E-M1 MarkII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
300mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/1250秒 -0.3EV) WB:5300 ISO:200 Natural 河津町



河津町
2020/2/17 9:11 OLYMPUS E-M5 MarkIII + M.ZUIKO 12-40mm F2.8 PRO
24mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/500秒 +0.7EV) WB:5600 ISO:200 Natural 河津町



南伊豆町
2020/2/17 14:14 OLYMPUS E-M5 MarkIII + M.ZUIKO 7-14mm F2.8 PRO
14mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/6400秒 +0.7EV) WB:5600 ISO:200 Vintage 南伊豆町



車上生活者にとって、クルマは雨風を凌げるし人間関係から逃れるし
生活費を削れる(冷蔵庫が無いので食費はかさむ)など
最後に逃げ込める場所ではあるけれど、決して天国ではない。
貧困、格差、無関心、孤立、社会が抱える様々な病理が
小さなクルマの中に押し込められ、今日も駐車場の片隅で
暮らしている人々がいることは、意外と知られていません。


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いつもと違う春 




今月初め以来、連日もちきりの話題といえば
「新型コロナウイルス肺炎」で、毎日感染者数などが
アップデートされ日本はもはや第二の武漢かと言われています。
特にクルーズ船の乗員乗客の新規感染者は毎日二桁の増加、
更に日本各地で感染者が見つかっては報道されています。

中国では多くの死者が出ているとはいえ、まだ日本は1名のみ、
全体としては肺炎としてはそれほど危険ではないとも聞きます。
既往症を持つ人や高齢者に死者が集中しており、従来の肺炎や
インフルエンザと比べ殊更に危機感を煽り立てる必要もなさそうです。
ただ「新型」ゆえの高い不安や対応の遅れは否めず、
もうしばらくは国内外での感染者拡大は続きそうです。

先日伊豆の河津へ訪れましたが、桜がピークだったのに対し
観光客数は(印象として)旧来の6割程度しかいなかったです。
特に外国人と思しき方は非常に少なく河津川沿いの遊歩道も
すれ違うにも困難なほどだった昨年より明らかに少なかったです。
コロナウイルスの観光への影響は、中国からの来日客だけでなく
他地域からの来日や日本国内の観光客も減らしているようです。

観光だけにとどまらず、中国からの部品供給停滞や逆に中国への
輸出減少といった経済的な影響は計り知れません。
さらに日本でも各地で人が集まるような行事やイベントが中止され
企業はテレワーク対応などと中国の事情が伝播しつつあるようです。
このまま感染が収まらない場合、春からGWにかけての行楽シーズンは
大打撃を受けるだろうし、消費やビジネスにも影響が長引けば
ますます仕事も暮らしも不安や停滞に見舞われることでしょう。

仮に夏までに終息できたとして、来年以降も同じように「新型ウイルス」が
出てこない保証はないわけで、今回の「失敗」に向き合い
教訓を得て新たな失敗を繰り返さないことが重要です。


河津桜
2020/2/17 11:36 OLYMPUS E-M1 MarkII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
212mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/640秒 +0.0EV) WB:5300K ISO:200 Natural 河津町



河津桜
2020/2/17 10:16 OLYMPUS E-M1 MarkII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO
190mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/1250秒 +0.3EV) WB:5300K ISO:200 Natural 河津町



河津桜
2020/2/17 9:45 OLYMPUS E-M5 MarkII + M.ZUIKO 12-40mm F2.8 PRO
80mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/250秒 +1.3EV) WB:5600K ISO:200 Natural 河津町



河津桜
2020/2/17 9:06 OLYMPUS E-M1 MarkII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO + MC-14
420mm相当 絞り優先AE(f/4.0 1/640秒 +0.0EV) WB:5800K ISO:200 Natural 河津町



河津桜
2020/2/17 13:49 OLYMPUS E-M1 MarkII + M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO + ND16
300mm相当 絞り優先AE(f/5.6 1/20秒 +0.7EV) WB:5600K ISO:200 Natural 南伊豆町



当初はこの前の週に行こうと思っていましたが非常に寒かったのと、
観光協会のHPではまだ6分咲きとのことだったので一週見送りました。
しかし先週後半に20度を超える高温が続いて一気に咲いてしまい
私が訪れたこの日は一部散った後で見応えはいまひとつでした。
それでも鮮やかな色合いと賑わいは河津の春ならではです。

今のところ花の開花が早まっていますが、染井吉野などはどうなるか
暖冬の影響やコロナウイルスの状況も合わせて気になります。


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おいまじか 




2010年以来毎年この時期に開催されてきたカメラと写真の
ワールドプレミアショー「CP+(シーピープラス)」
私は昨年始めて訪れ、その規模と盛り上がりに感嘆しました。
今年も2月27日から3月1日までの4日間開催予定だったのです。
しかし14日、カメラ映像機器工業会(CIPA)は一転開催を中止しました。


2020021606.jpg


パシフィコ横浜は大変広いとはいえ相当な数の来場者が行き交います。
何よりカメラなどの展示機器を不特定多数の方が触れるため
万一感染者が来場した場合を想定すると致し方ない判断でしょう。
2月6日にはCIPAから予定通りの開催を知らせるメールが届きました。
しかしその後の中国などでの感染拡大、とりわけ横浜港に停泊する
クルーズ船での感染者増加は大きく影響したと思われます。

開催直前の中止よりは、この段階での発表がよかったと思います。
楽しみにしていた多くの方には残念ですが、また別の機会あるいは
来年のCP+2021へ期待しながら待つしかありませんね。
それより、まずは新型コロナウイルスの終息を願うばかりです。


熱海
2020/2/2 19:38 OLYMPUS E-M1 MarkII + M.ZUIKO 7-14mm F2.8 PRO
14mm相当 絞り優先AE(f/2.8 1/1.6秒 +0.0EV) WB:3800K ISO:3200 Natural 来宮神社



熱海
2020/2/2 18:01 OLYMPUS E-M1 MarkII + M.ZUIKO 12-100mm F4 PRO
24mm相当 絞り優先AE(f/4.0 1/13秒 -0.7EV) WB:4500K ISO:1600 Natural 糸川遊歩道



熱海
2020/2/2 18:44 OLYMPUS E-M1 MarkII + M.ZUIKO 12-100mm F4 PRO
24mm相当 絞り優先AE(f/4.0 1/8秒 -1.0EV) WB:4500K ISO:1600 Natural 熱海サンビーチ



熱海
2020/2/2 18:21 OLYMPUS E-M1 MarkII + M.ZUIKO 12-100mm F4 PRO
76mm相当 絞り優先AE(f/4.0 1/30秒 -0.7EV) WB:3500K ISO:1600 Natural 銀座町



熱海
2020/2/2 18:55 OLYMPUS E-M1 MarkII + M.ZUIKO 12-100mm F4 PRO
24mm相当 絞り優先AE(f/5.0 1/6秒 -1.3EV) WB:4000K ISO:1600 Natural 熱海サンビーチ


私は今年も最終日の3月1日に行こうと予定していました。
しかし中止となったのでまた来年にお預けです。
その直前に入手できそうなE-M1 MarkIIIの試写に変えようと思います。



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三代目OM-Dブラザーズ 



2月12日、オリンパスの新しいフラッグシップ機「E-M1 MarkIII」が
発表されました(発売は2月28日予定)。
前モデル「E-M1 MarkII」の発売が2016年12月だったので、
3年あまり経っての待望のフルモデルチェンジになります。
外観はほとんど変化が無く、バッテリーグリップもMarkIIのものを
そのまま流用できる点は大変助かります。

センサーは従来の2000万画素Live MOSセンサーをキャリーオーバー。
しかし画像エンジンはTrue Pix IXへと一新し上級機E-M1Xの機能を
一部取り入れることが出来たうえ、画質面でも期待できます。
「手持ちハイレゾ」や「ライブND」を搭載し、手ぶれ補正は最大7.5段にまで
向上して風景やネイチャー撮影にはより機能性が高まったと言えます。

さらにE-M1Xに続いてUSB充電・給電に対応、モバイルバッテリーを
外部電源として利用すれば、長時間や寒冷時の撮影が可能になります。
移動中のバッテリー充電がしやすくなり、充電器を携帯する必要がなくなります。
シャッター耐久回数は40万回(そんなに使わないけど)にアップし
待望の「マイメニュー」登録機能も搭載、マルチセレクターでAFポイント移動が楽に、
ライブコンポジットは3時間から6時間へ伸長するなど機能面が改良されました。

注目は新搭載の「星空AF」モードで、これまでマニュアル操作で星空にピントを
合わせていたものを、カメラのオートフォーカス機能でできるというもの。
実際のところ、拡大表示と慎重なマニュアル操作で十分対応していましたが、
レンズヒーターなどで動いてしまうこともあったため利用価値は高そうです。
ソフトフィルターを併用した場合にはどうか分かりませんので、
実機を手にしたら早速試してみたいと思っています。


熱海
2020/2/3 15:17 SONY RX100 VI  糸川遊歩道
200mm相当 絞り優先AE(f/4.5 1/200秒 +0.7EV) WB:5300K ISO:1000 CS:風景



熱海
2020/2/3 12:56 SONY RX100 VI  平和通り
24mm相当 絞り優先AE(f/4.5 1/30秒 -0.7EV) WB:4800K ISO:125 CS:Standard



熱海
2020/2/3 11:55 SONY RX100 VI  糸川遊歩道
24mm相当 絞り優先AE(f/4.0 1/400秒 -0.7EV) WB:5000K ISO:125 CS:Standard



熱海
2020/2/3 14:29 SONY RX100 VI  熱海親水公園
200mm相当 絞り優先AE(f/4.5 1/1000秒 -0.3EV) WB:5500K ISO:125 CS:Standard



熱海
2020/2/3 15:17 SONY RX100 VI  渚町
100mm相当 絞り優先AE(f/4.0 1/250秒 +0.3EV) WB:5800K ISO:125 CS:風景



そして同時に、新しいPROレンズも発表しました。
「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」で、
従来からある「12-40mm F2.8 PRO」と比べ小型軽量化されています。

最短撮影距離は広角端で12cm、望遠端で23cm(F2.8 PROは全域20cm)
最大撮影倍率は35mm判換算で全域0.5倍(同0.6倍)となっています。
サイズは最大径63.4mm(同69.9mm)、全長70mm(同84mm)、
重量は254g(同382g)で、フィルター径は58mm(同62mm)です。

小型化のためにマニュアルフォーカスクラッチ機構や
レンズフードのロック機構を廃している違いがあります。
ただ、従来のF2.8 PROでも十分コンパクトで使い勝手がいいし
やはりF2.8の明るさとボケ味は捨て難いため追加購入はしません。

しかも既に12mmスタートのズームレンズはたくさんあるので、
ロードマップに見られる「Wide Zoom Lenz」(8-25mm?)の方が興味あります。
とりあえずE-M1 MarkIIIは予約したので、実機が届き次第レポートします。


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人格と感情 




2月5日富士フイルムは新型コンパクトカメラ「X100V」を発表しました。
その際、スペシャルサイトにて公開されたプロモーション動画が話題となりました。
発表直後から相当数の非難や苦情が相次いだのか、
富士フイルムはわずか数時間後にはその動画をスペシャルサイトごと削除し、
(非常に分かりにくい場所に)謝罪のコメントを出しました。
あまりにも短い時間での対応のため一般のニュースにはならなかったものの、
ネット上では炎上案件として取り上げられ今だに鎮火できずにいます。

問題の動画は消されたものの、ネット上には残されており視聴できます。
私も当日帰宅後に見ましたが、それはあまりにも酷い内容で、
しばらくは精神的に興奮して眠れなくなるほどでした。
そして同じようにその動画を見た多くの人たちの反応も同様でした。
Twitterでも「富士フイルム 動画」などで検索すると
数えきれないほどの憎悪や嫌悪に満ちたコメントで占められます。

それはいわゆる「ストリートスナップ」の撮影風景を追ったものです。
動画にはあるカメラマンが登場し、カメラを手にしながら渋谷を歩き
行き交う人々にいきなりカメラを向けてはシャッターを切り続ける。
しかしそのあまりにもゲリラ的な撮影手法は、すれ違う一般の人たちが
明らかに嫌がっているのがわかるほどで、職質されるシーンもあります。
そのような動画を富士フイルムはプロモーションとして使ったわけです。

この「炎上案件」には大きな二つの問題を内包しています。
ひとつはカメラマンの撮影手法、もう一つは大メーカーが
そんなやり方を公式にリスペクトしてしまったことです。
ストリートスナップそのものを悪と捉える声はほとんどありません。
ただ、肖像権やプライバシーに敏感な現代において、いきなりすれ違う人に
カメラを向けて撮影するようなことはどう考えても受け入れられるわけがないのです。

Twitterに並ぶ圧倒的多数の「これ犯罪でしょ」とか「とにかくキモイ」などといった
嫌悪や憎悪のコメントを見るまでもなく、その技法は「盗撮」と言えるものです。
中には「カメラを見せているから盗撮じゃない」とか「いちいち撮らせてと
ことわっていたら写真なんか撮れない」などの擁護派も散見しますが、
「盗撮は犯罪です」という社会的コンセンサスが出来上がっている以上、
ストリートスナップの手法を変えざるを得ないのは当然です。

主にスナップ写真をやるカメラマン(プロアマ問わず)の中には、
デジカメもSNSも無い頃の写真家や作品を引き合いに出しては
「これも犯罪なの?」「何が問題なの?」的な反応も見られます。
もちろん一部の批判的な立場のコメントも見受けますが、写真家だから
許されるだろうとか「アート無罪」といった感覚で語っているのかと感じられます。
彼らが無造作にカメラを向けるのは、単に「被写体」という物体ではなく、
感情も人格も持ち合わせた生身の人間なのです。
カメラを向けられた人がどう感じるか、どう思うかを理解できないようなら
写真家を名乗るとかカメラを持つ資格はないのではとまで思います。

スナップ写真は時代とか社会を切り取り後世に遺す意味合いがあります。
しかしプライバシーや肖像権、何より人々の気持ちが変化したのなら、
その変化を感じ取って写し取ることだってスナップ写真になりうるはずです。
「最近はやりにくくなった」「ある年代からスナップ写真に顔がなくなった」と
嘆く声もありますが、映画だって喫煙シーンや暴力シーンが消えたように、
顔がなくなったこと自体も「その時代の社会」なのです。

あるプロの話では、通りがかりの人にカメラを向けては写真を撮りまくり、
文句を言われたらその場で消去して見せるから問題ないと言います。
しかし文句を言われるような行為を繰り返していることはどうなのか、
後から消せば問題ないというのは、片っ端から通行人の足を踏んで歩き
文句を言われた時だけ謝ればいいだろ言うということと同じじゃないかという
真っ当な感覚すら持てないのかとため息が出てしまいます。

そして富士フイルムは、長年に渡り世界の写真文化を支え牽引してきました。
今日に至るまで、需要の少ないフィルムカメラや中判カメラでも作り続け
数々の写真活動を支援するなどの素晴らしい業績は計り知れません。
ところが今回、このような動画を作成し新製品のプロモーションとして
公開してしまったことは、残念を通り越して失望しか湧いてきません。
こんな撮影手法や写真家をカメラメーカーとして公認したことは
「盗撮という犯罪を正当化した」とまでは言いませんが、
写真文化や一企業の社会における本質を見誤ったものです。

マナーの悪い「撮り鉄」問題など写真家や写真愛好家が
一般の人々から白い目で見られかねないことが頻発しています。
一方でスマホやSNSの普及で写真そのものは劇的に一般化し
以前とは比べ物にならないほど多く撮られ見られています。
ほんの数時間の間に起きた「通り雨」で済ませることはせず、
ストリートスナップ写真のあるべき姿や行動を今一度
深く考察する必要があることを今回の動画問題で考えさせられました。


熱海銀座
2020/2/3 12:14 SONY RX100 VI  熱海銀座
24mm相当 絞り優先AE(f/4.5 1/800秒 -0.7EV) WB:5300K ISO:125 CS:Standard




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